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成宮寛貴さんの突然の芸能界引退について

こんにちは、おっこちゃんです。


成宮寛貴さんが突然、直筆の手紙を書いて芸能界を引退したというニュースが流れツイッターなどでは、ショックを受けたファンの方々がつぶやいています。


コカイン使用の薬物疑惑があり、薬物反応は陰性であり、所属事務所も否定しているなかでの突然の本人の意思による引退なので、なんとも言えませんが、我々の通常の認識ではみずから引退するというケースはなかったように思います。


とても潔い態度ではありますが、もし潔白であればどうして引退するのだろうと思ってしまいます。


それにしても、成宮寛貴さんは手紙のなかで、以下のように書いています。


全ての原因を作ったのは自分自身だと承知しております。
心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました。

中略

今後これ以上自分のプライバシーが人の悪意により世間に暴露され続けると思うと、自分にはもう耐えられそうもありません。


まとめると、


1. フライデーに掲載された疑惑の内容を完全に否定。

2. 心から信頼していた友人に裏切られた。

3. 人の悪意で自分のプライバシーがこれ以上世間にさらされることに耐えられない。


と言っています。


僕が推測するに、2.の心から信頼していた友人に裏切らたことがもっとも強いファクターになっていると思えるのですが、それはどのようなことだったのでしょうか。


罠をしかけられたと言っていますが、これは強い悪意がなければできないことです。


薬物使用の有名人がでればニュースネタになるのでしょうが、このあたりの深い闇をなんらかの形でクリアーにして欲しいと強く思いました。



20161209 by okkochaan


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岩埼友宏をツイッターからプロファイリング

こんにちは、おっこちゃんです。


またまた痛ましい事件が起きてしまいました。


岩崎友宏容疑者がアイドルの冨田真由さんを20か所以上も刃物でさし、
冨田さんは意識不明の重体、岩崎友宏容疑者はツイッターで、冨田さんに
執拗にメッセージを送っていたようです。


【以下Yahoo newsから引用】
アイドルユニット「シークレットガールズ」などで活動していたアイドルの冨田真由さん(20)が21日午後5時過ぎ、東京都小金井市のイベントスペースで、ファンとみられる男に首や胸など20か所以上を刃物で刺された。冨田さんは意識不明の重体で、心肺停止の状態。警視庁小金井署は、傷害の疑いで住所職業不詳の自称・岩埼(いわざき)友宏容疑者(27)を現行犯逮捕した。岩埼容疑者はツイッターで執拗(しつよう)に冨田さんにメッセージを送っていた。


岩崎友宏は容疑者とはいえ、犯罪が確定していないから容疑者とされているだけの状況のようです。


それにしても、彼のツイッターの書き込みは異常といっていいです。


これまでに書かれた記事を拝見すると、犯人の異常性と犠牲になった冨田さんへの
同情で埋め尽くされているといっていいし、僕も全く同感です。


しかし、単に異常とだけ片づけるのは、あまりにも安易で、再発防止策にはなりません。


僕は、現状わかっている岩埼友宏ツイッターのつぶやきから考えられることを述べたいと思います。


岩埼友宏のツイッターの気になる点


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ココイチの評価と食の安全


こんにちは。



最近のニュースでココイチの評価があがったという
話も聞きました。



このところ、食の安全についての話題が下火になった気が
していましたが、先日、カレーショップで有名な、
CoCo壱番屋(通称ココイチ)がカツの廃棄を委託した
ダイコーが「みのりフーズ」という製麺業者に転売し、
スーパーなどに卸し、販売されるという事件が
発生しましたね。



以下、毎日新聞からの引用です。


「カレーハウスCoCo壱番屋」が廃棄を委託した
カツの不正転売事件で、産廃業者「ダイコー」
(愛知県稲沢市)から冷凍ビーフ、
チキンカツを購入していた岐阜県羽島市の製麺業
「みのりフーズ」の実質的経営者の男性(78)が
15日、取材に応じ、他に冷凍ロース、
メンチカツも買っていたと証言した。(毎日新聞)



これでココイチについての評価があがったという
ことで、ツイッターで炎上しています。



五月雨せつな
‏@takaflo

異物混入の可能性があるロットを廃棄したはずが、
業者が捨てずに転売してた事件、
スーパーで売られてるのを社員が見付けて
会社に報告してから業者に犯行ゲロらせて
発表するまで1日半位と考えると、
とんでもなく迅速な対応だし、
何かあれば全廃棄してるのが分かって
むしろココイチの信用が上がってる。



これは、一般消費者からみて、ちょっと安堵感が
ありそうな話なのですが、でも、やはり、
釈然としないことが多いので、書いておきたいです。



食の問題は生活感覚が大事だと思う


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ASKA事件を飯島愛さんのブログと取締法規から考えてみた

ASKA事件は想定外の広がりと波紋を広げていますね。

私の記事のカテゴリーも前回は「芸能ニュース」でしたが、今回は迷いなく、「犯罪ニュース」となりました。

アーチストが犯罪に関与して、その人格や作品やコンサートなどから、ファンからは裏切られた、という気持ちをいだかれることは、あることです。

でも、これは食肉の偽装のような公示したものと異なるものが、いわば詐欺的に売られる場合とは、幾分ニュアンスが違うと思います。

例えば、単にアーチストが覚せい剤取締法違反で逮捕されただけでなく、その相方の女性がらみで、ある大手の会社のブラック性がささやかれ、政界との癒着まで疑ってしまうような事態がひとつあります。

また、薬物の入手ルートが重要なのはいうまでもありませんが、その途上で意外な故人、飯島愛さんが登場してきました。

飯島愛さんについては、故人を抽象することはいけないことだと考える、日本人の美徳ともいえる考え方がありますが、捜査上必要であれば、やむを得ないかもしれないですね。

今日は、こうした出来事をめぐって、素朴に、思うことを書いてみたいと思います。

先ず、ASKAさんがやったことは、明らかに犯罪です。

これは弁護の余地なく誰もが認めるところです。

私は他の記事に書いていますが、スランプだったのではないかと思います。

あれだけコンサートで熱狂的なファンに囲まれたことがある人でないと、きっとわからないように思いますけれども、年を重ねても、シニアの年代に響く歌を創りたいと心底思っていたと思いますし、実際に語ってもいます。

しかし、実際にはいくつになっても、孤独で一人で、ひょっとすると才能が錆びついて、いつまでも進歩がないことに気付きます。

子供のように救いを求めても、誰も助けてくれません。

人にとって、無批判で受け入れてくれる人間ほどありがたいものはありません。

私は、、飯島愛さんがそのような人だったのではないかと思います。

何者かが持ち去ったビデオがあったにせよ、飯島さんが悪意をもって撮影したとは思えず、自分の憧れるASKAさんとの共有できた時間を記録したいと思っただけに違いありません。

しかし、飯島愛さんが突然亡くなるという予想外の事態にたじろいで、ASKAさんが覚せい剤に走ったとの説をとるのは、ちょっと抵抗があります。

これは、わかりやすくいえば、次のようなことだと思います。

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